えびぞうこころおぼえ

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恒例の花火見物  

葛飾花火大会

IMG_3367.jpg

毎年恒例の葛飾花火大会はあいにくの曇り空。
時折弱い雨がパラパラと落ちてくる。

いつものことながら6号線は車で溢れ返り、先頭が見えないほどの列にどのドライバーも苛立ちの表情を隠せない。
通勤ライダーの走行マナーも悪く、渋滞中の車の間スレスレのところを猛スピードでかすめて行こうとするため、うっかり後方確認を怠ってハンドルを切ってしまえばほぼ間違いなく衝突されてしまう。

IMG_3357.jpg

細かくミラーに目をやりながら前方の車のブレーキランプに反応し、加速の悪いカブでゴーストップを繰り返すのは極めて神経を使う。
食料、飲み物、シート、カッパ、三脚、カメラと積めるだけのものを積んで、ようやく柴又の帝釈天に到着するが今年は駐禁のガードが固く、適当に置いておく事ができそうにない。
かといってこの辺りには整備された駐輪場もなく、苦労しながら何とかジャマにならなそうな駐車場の窪みにそっと置かせてもらう。

IMG_3365.jpg

帝釈天の参道は人で溢れ返りなかなか前に進めない。
それでも、軒を連ねる食べ物屋をのぞきながら何とか花火会場付近にたどり着き、時計を見ると花火の打ち上げ時間まで約1時間。
IMG_3371.jpg

打ち上げ会場前はすでにほとんどが場所取りのシートで覆われている。
仕方なく川下に向かって場所を探すと河岸寄りに少し空きスペースがあったので、とりあえずシートを広げ、同行の写真好きさんが用意してくれたオクラ蕎麦(ゴチソウさまでした!)をいただきながら打ち上げを待つ。

時折パラパラと雨が落ちてくるが、それでも予定通り19:20に打ち上げ開始。

P7260418.jpg

P7260436.jpg

すし詰めの会場で贅沢は言えないが、傘をさしての見物人もいるため、地上を入れようとすると下半分が傘で隠されてしまう。
雨でレンズも濡れてしまい、写真はどうにも上手く撮れなかったが、今年は50回記念という事で例年より10分延長。
夏の夜空に上がる火花の舞を愉しんだ。
スポンサーサイト

2日続けてGTVで  

週末は2日続けてGTVで。。

Max Fritz 東京ベイ
http://ameblo.jp/maxfritz-tokyobay/

P7230067.jpg

土曜はべスパ仲間のお誘いで市川動植物園の蛍鑑賞会に出かける。
4:00PMに市川の Max Fritz 東京ベイ に集合。

PHO HOA
https://www.facebook.com/PH%E1%BB%9E-HOA-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%82%A2-1695926217340561/

160724007.jpg

小一時間ほど雑談で時間を潰した後、ほど近い「フォーホア」 というベトナム料理のお店で夕食。生春巻きやフォーを味わう。

P7230075.jpg

私はピリ辛フォーとナマ春巻きのセットを注文。
とても優しくヘルシーな食感で、極端な辛さはなく、奥にのぞくほのかな甘みと相まって複雑な味が楽しめた。

P7230074.jpg

生春巻きも生地のモッチリした食感と具のシャキシャキ感がとてもよく、さらにほんのりした甘みと酸味の香るソースが食欲をそそる。
地元のメンバーによるとこの辺りは多国籍のアジア系の人々が住んでいるので、インド料理やタイ料理など、旨い店が沢山あるのだそう。
おなかがいっぱいになった後はここから10キロほど走った市川市動植物園に。

市川市動植物園
http://www.city.ichikawa.lg.jp/zoo/

ここでは自棲環境を整えることによって、毎年自然の平家蛍が鑑賞できるそうだ。
自然観察園の湿地に渡された板張りの遊歩道を進みながら暗がりに目をこらすと何匹かの小さい蛍が草の中で幻想的に光っていた。

160724002.jpg

この日はあまり暑くなく、夕涼みにはちょうどよい気温であったが、もう少し気温が上がった方が蛍は沢山見られるのかもしれない。
その後約1時間ほどかけて奥に深い観察園を歩きながら鑑賞。
子供の頃の夏の記憶が呼び起こされ、どこか懐かしい時間を過ごす事ができた。


翌日は熱海へ

翌日は熱海の花火大会を見物に

P7240115.jpg

8:00に所沢で写真好きさんと合流、関越~圏央道~海老名を抜け、小田原厚木道路~西湘バイパス~135号を通って福浦へ。

みなと食堂
http://tabelog.com/aomori/A0203/A020301/2000865/

P7240101.jpg

久しぶりにみなと食堂で早めのランチ。
OPENは11時だが、その時間に着いたのでは売切れが出てしまうので10:30頃に到着。
すでに十数人の列ができていたが何とか1番目の組に潜り込み、限定2食の海鮮丼を注文。

P7240103.jpg

大き目の丼と同じくらいの大きさのサバフライと歯ごたえのあるプリプリの大盛りイクラなど、海の幸を堪能。
鮮度が高いのでどれも非常に歯ごたえがあり、しっかりとした食感で顎を使う。

食後はしばらくその辺りを散策した後、本日の花火大会の場所を下見に熱海城へ。

P7240111.jpg

この場所からの見物は初めてだが、高い場所から花火を見下ろすことができるスポットで、ちょうど湾を見下ろせる位置に椅子が並べられ、一人1,000円で見物できるそうだ。

16:30から入場券を販売するそうなので、時間つぶしに温泉にでも浸かって来ようということで、家康ゆかりの日航亭大湯温泉へ。

日航亭大湯
http://tokai.pokanavi.jp/content.php?eid=00018

160724010.jpg

とても昭和な風情の元旅館の古い建物であるが、加水、加温なしの源泉掛け流しで、泉質は優しくとても入りやすい。
少しぬる目の内湯と温度がやや高く小さ目ながら気持ちの良い露天風呂に交互に浸かりながらまったり。
眠くなったので部屋でゴロ寝(爆睡?)をしながら1週間の疲れを癒す。

1602724013.jpg

気持ちの良い温泉で癒され、少しゆっくりし過ぎてしまったが熱海城に移動。
17:00を少し過ぎてしまったので最前列はほぼ塞がっていたが、何とか調整してもらって席を確保。
花火は20:20からなので席をキープしておいてから食事に出る事もできたのだが、当初開始時間を19:20からと勘違い、中途半端になると思い、熱海城のマッサージチェアやゲーセン(全て無料)で時間を潰していた。

まぁ、これはこれで楽しめたが、次回行くことがあれば事前に夕食を済ませておこうと思う。
そういえば、熱海城の6階からも花火を見物する事もできたようだが、やはり初めての場所は何かとわからないことが多いものだ。

P7240132.jpg

160724005.jpg

という事で約30分、5,000発の花火を楽しんで帰宅。
風向きが悪く、少々カブリ気味ではあるが、今年初の花火は気持ちの良い夕涼みとなった。


。。が、またまた帰りに不始末を犯してしまう。
家の近くで信号待ちの隣に停車していた覆面に気付かず、スタートダッシュで27kmオーバー。
罰金15,000円と3点減点のお仕置きを食らう。

ここのところまた悪い流れになっているので気を引き締めなければ。
安全運転、安全運転。。ブツブツ。。

カブ90のこと ②  

スチールBOX装着

P7110048.jpg

先日タンデム仕様に変更したカブ90。

その後も便利な通勤の足として活躍中ではあるが、これまで縦に載せていたBOXをそのまま横置きで使用しているとさすがに幅がありすぎるのと、横開きなのがどうにも使いにくい。
こちらは元々カブプロに積むつもりであったのと、手頃な大きさのスチールBOXが入手できたので早速積み替え。

P7110043.jpg

これまでのプラスチック系のケースは容量59L。
このスチールケースは39Lでやや小ぶりながら深さがそこそこあるので使い勝手はなかなかよく、見た目にもカブらしさが増した気がする。
ただ、素材が素材だけに以前に比べて2kgほど重量が増した。
また、中に入れるものによっては暴れてガタガタと大きな音を立てるので、何か対策が必要。

トラブル発生

P7099962.jpg

ある日、駐禁を取られてしまい、腹立ちまぎれにキックを下ろすと「バキッ!」と音がしてペダルの頭があらぬ方向を向いてしまった。

見るとペダル部の回り止めが割れてしまい、キックをしようにもグルグル回って足が乗せられない。
しばらくは押しがけで始動したりと騙しだまし使っていたが、やはり不便。
仕方なくオークションサイトなどを眺めてみたがなかなか程度のよさそうなものがなく、たまたまのぞいた東京堂に社外品のメッキタイプが2,000円足らずであったため、購入。

P7099984.jpg

早速装着してみたがアームの角度が浅く、キックの度にヒートガードに干渉してしまう。
差込を浅くしてみるなど調整を試みたが上手く行かないので、結局ヒートガードを奥に押し込んでごまかす(笑)

カブプロのこと ①  

JA-07 カブプロ
070101.jpg
5月半ばにヤフオクを介して私の元に来たJA07カブプロ

安さに惹かれ、ろくに確かめもせずに勢いで落札するとイタイ目に遭うという見本のようなバイクだ。
オークションの性質上、返品することもままならず、 仕方なく手を入れてみることにした。

ジャンク

16071701.jpg
恐らく郵政上がりと思われる車両。

フロントの郵政キャリアベース。フォークブーツはオバケ提灯の様に口を開けている。

16071702.jpg
雑にペイントされた青いカバーの裏側は赤い素材色がそのまま残る。

インジェクションのこと

16071703.jpg
「走る止まるは問題ない」との説明通り、エンジンは事も無げに始動し、アクセルを開ければ前には動くしブレーキをかければ一応は停まる。

そこまではウソはないが一度上がった回転がなかなか落ちてくれず、当然クラッチも切れない。
ギアをローに入れると凄いショックで飛び出し、そのままの勢いで突っ走る。
仕方なく信号の手前でスイッチをオフにして停まる。信号が青になり、セルを回せばアイドリングは元に戻る。というもので、本来調整不可のハズのインジェクションのアイドリングスクリューはどれほど回されたかわからない。聞くところによれば45度以上回すと壊れるのだとか。
とりあえずガソリン、オイル、プラグ、エアクリーナーと、基本的な部分から手をつける。

16071704.jpg

16071705.jpg
プラグは何年も挿しっぱなしで酷使されたせいか電極も薄くなっていたのでイリジウムの6番に入替え、エアクリーナーエレメントを新品のものに替えてみる。OILはそれほど汚れていなかったが、念のためにHONDA G-1 に交換。

エンジンからは特に大きな異音もなく回り方にも抵抗はなさそうなので、とりあえず高くなってしまっているアイドリングを落ち着かせようとスクリューを微妙に調整してみるが、どうにも埒があかず、仕方なく近くのバイクショップに事情を話して調整を依頼。
結局ショップでも何日か調整をしてみてくれたものの、一向に症状は改善されないとのこと。
仕方なくインジェクション本体を新品に交換することにした。

16071706.jpg
結果、アイドリングも落ち着き、大きく開けた後も何とか元にもどるようにはなった。

しかし今度は始動後アイドリングに十分時間をかけないと停まるたびにエンストしてしまう。
アイドリングに5分もかけていたのではカブの仕事にならないので、ドリーム店でMCSテスターにかけてもらうと油温センサーに異常がありそうだということになり、これも交換。

16071707.jpg
多少圧縮も落ちていて決して好調とはいえないが、通常走行に差し支えないレベルには落ち着いた。

そのうち本体のOHが必要にはなるだろうが。。
というわけで、カブプロが手元に来てからすでに2ヶ月近く経過してしまったが、とりあえずの使用には耐えるだろう。。と。
結果的に出費も嵩んでしまったが、このバイクが私の手元に来たのも何かの縁。
普通なら廃車にするようなバイクかもしれないが(笑)しばらくの間、付き合ってみようかと思う。

2週続きで長野へ  

長野県更埴市「あんずの里」

24205274_2219095541_76large.jpg

あんずの花の時期はこの地域一帯が薄いピンク色に染まるそうで、前から一度行ってみたいと思っていた。
今回は花の時期ではなかったが、「実の時期」ということでバイク仲間と更埴市に向かう。

7:00AM 関越上里PA

002.jpg

当初6名が参加予定であったが雨予報が出ていたため2名がキャンセル。
シェルパ、SL、そして私を含むトリッカー2台の計4台。のんびりしたペースで一路長野を目指す。

020.jpg

出発から約2時間。「曇り一時雨」の予報通り、更埴インターを降りるあたりからパラッと降ったものの、すぐに上がり、気温も34度まで上昇。今回も梅雨の合間の晴天。

杏里庵
http://www.kyourian.com/content1.html

103.jpg

時期としてはそろそろ終わりということもあってか、大粒~小粒の2、3種類が実をつけていた程度。
杏狩りは初めての経験であったが、種類によって堅さや実の甘さに差があり、生食向きで実が柔らかいもの~加工向き?で酸味の強いもの、独特のえぐみのあるものなどさまざま。

あんずといえば砂糖漬けやドライフルーツのようなものしかイメージできなかったが、この経験で「味の薄い小さい桃」というイメージに上書きされた。

グーギーズカフェ千曲店
http://www.googies-cafe.jp/

552.jpg

1Kgほどのあんずをおみやげに、中途半端に膨れたお腹を手でさすりながら昼食をとろうと、ここで合流の2台と共にグーギーズカフェ千曲店に向かう。
所謂カナディアンハウスのカフェで、アメリカンなメニュー。
私は焼きチーズカレーを注文したが、これが中々旨かった。
ボリュームのある細切れ肉がチーズの食感ととてもよく合っていて、量的にもう少し食べたかったほど。

そういえば昔仕事で長野に来ていた頃にこの手のカナディアンハウスの飲食店をよく目にしたものだが、関東ではあまり見かけず何だかとても懐かしい気がした。

アトリエ・ド・フロマージュ本店
http://www.a-fromage.co.jp/

106.jpg

そして満腹になった後は、デザート(笑)
というわけでそのまま東御にあるアトリエ・ド・フロマージュ本店へ。
チーズで有名なお店で、名前は知っていたが訪問するのは初めて。

フォンテンヌブローを含む3種のレアチーズケーキセットを注文しようと思ったが、
両側のメンバーが同じものを注文したので、それは味見をさせてもらう事にして3種のベイクドチーズケーキを注文。

105.jpg

非常に濃厚なチーズの味と3種3様の個性的な食感、甘み、酸味が味わえ、とても楽しめた。

という事で、この日はここで解散となり、もう1人のトリッカー氏と近くの温泉に立ち寄る事にした。

あぐりの湯こもろ
http://www.komoron.com/?page_id=2724

108.jpg

ゆったりと大き目の温泉施設で特に浅間山を望みながら入る露天風呂はとても得した気分が味わえる。
町営なので値段も安く500円で、15時頃に行ったがとても空いていた。
ここで1時間ほど温泉に浸かり、帰路に。

107.jpg

しかしここから十石峠、R299方面に抜ける山道に営業中のスタンドが1軒もない!
満タンでたった6Lしか入らないトリッカーなのに、この日は予備タンクを持たずに来てしまった。
途中でリザーブタンクに切替えて、ガス欠の恐怖に怯えながら下りは全てエンジンを切ってのエコ運転(笑)

何とか無事に秩父に到着し給油してみると、エコ運転のせいかなんとまだ1L近く残っていた(笑)





そして翌週の事。。

101.jpg

2週連続で長野へ

1週間後の日曜日。
今度は佐久のスイーツ「ピータース」行きに飛び入り参加。
バイクは先週に続き若干OIL漏れが気になるトリッカー。
応急処置でOIL漏れのへタレガスケットの辺りに石鹸をこすり付けて出発。

朝7:00に道の駅あしがくぼに集合。
XJR、トライアンフ、XR、シェルパ、そして例によってトリッカー2台の6台で佐久を目指す。

109.jpg

途中、道の駅上野で小休止をとって佐久のピータースに到着。
名前はよく聞くが初めての訪問。
店内のショーケースにはずらりと自家製ケーキが並ぶ。

ピータース
http://www.peter-s.jp/

102.jpg

今回のお目当ては桃のジューシータルト。が、これだけでは終わらず、皆、もう1つずつ注文しているので、私も流れでもう1つイチゴのフェアリーを注文してしまった(笑) しかし糖分の摂りすぎが気になる。。

但馬家幸之助ちの店
http://www.tajimaya81.net/

113.jpg

が、このメンバーは胃袋が強い。
ケーキを2つ、お腹に放り込むと今度は焼肉ランチを目指して茅野に。
ケーキは朝食だったのか。。

0101.jpg

私はロース、カルビ盛合わせBランチ1112円を注文。
さほど量は多くないが自家製牧場を持つだけあり、肉は厚く柔らかい。
もちろんペロリと平らげるとお次は「野菜を買おう」という事になり、5~6Km先のたてしな自由農園808へ。

Kitchen&Table 808
http://www.tateshinafree.co.jp/808

15.jpg

当然のことながら食後のデザートという事になってチーズケーキアントルメ 350円。
これが最高に旨い。 ホールで買って帰りたかったが暑い中をトップケースの中で暴れさせては台無しになりそうなので泣く泣く諦めた。

0016.jpg

ここで解散。
ポッコリ膨らんだお腹をさすりながら帰路に。
時間が早いので例によってここからはまた一般道(R299)で帰ることにした。

。。が、十石峠を越え、上野村あたりに差しかかったところでトラブル発生。

センターラインのない細い山道を下から上ってきた軽トラが、何故か追い上げられたオートバイ2台を左からパスさせようと、私が下っていた車線を割って目の前に現れた。

たまたまカーブミラーで軽トラが上がってきている事は確認できていたが、軌道がおかしいと思いブレーキをかけて停車したところに私の右前からAピラーがハンドルガードをヒット。

押し戻される形で左側を下に転倒してしまった。

幸い、ZETAのハンドルガードにより右手は守られたが肘と右脚をやられ、トリッカーもフロント周りがビミョーに曲がっている。

すぐに警察を呼ぼうとしたがケータイの電波が取れない。
仕方なく相手の軽トラと一緒に電波が取れる場所まで7~8km山道を下る。
やっと電話がつながり、事故処理が済んだ頃には辺りはもうすっかり陽が暮れて真っ暗な山道を頼りないライトを頼りにトボトボ下る羽目に。

結局家に辿り着いた時には日付変更線を超えてしまっていた。

というワケで、2週連続の長野は幸い天候にも恵まれ、食べ物も全て美味しかったが何故か後味の悪いツーリングとなってしまった。

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。